犀の角

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トラ男成長記

692g
カニに痛そうなとこを挟まれながらも、気にせず食らいつく。

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2013/4

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2012/12

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トラ男成長記

冬眠あけ
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395g

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トラ男成長記(生後35ヶ月)

450g

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トラ男成長記(生後33ヶ月)

11cm.386g

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トラ男成長記(生後22ヶ月)

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11cmくらい?(ノギスが無いので) 308g。
夏本番で更なる成長を遂げる前に記録しておこうと、久しぶりにアップしました。
ちょっと黒い部分の面積が増えてきました。
多分メスのようなのでこれからどんどん地味になっていくかもしれません。

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サイドはまだ発展途上かな。

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ハルマヘラパイソン

蛇熱が冷めず先日お迎えしました。
ハルマヘラパイソン Morelia trachyae
アメジストパイソンから分離されたモルカンパイソン、タニンバーパイソンと違って性格はいたっておっとり。
ワイルドで2メートルくらいありますが、全く荒さは無く簡単にハンドリングできますし頭を触ってもぜんぜん怒りません。

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実際の色を写真で表現するのは非常に難しい種類なんですがこの写真が実物に近いと思います。
基調は薄いウグイス色。
肌触りはベルベットのようで私が今まで触った中ではベーレンに一番近い気がします。
もっと人気が出てもいいと思うんですが入荷数が少ないのと、大きくなってしまうのが難点なんでしょうか。

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温浴中。フラッシュをたくとこんな色に写ってしまいます。

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亀は盆栽、蛇は華

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今日はすんなり頭から
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するっと胃の中へ。
ハンドリングにも慣れてほとんど嫌がらなくなりました。
食べる時もおしとやかにゆっくりと咥えにいくし、おっとりしてていい子です。今のところ。


<蛇飼育1週間での感想>
以前にトウブハコガメ飼育を盆栽にたとえましたが、パイソン飼育は観賞用の花を育ててる感じです。
どうやっても元の資質より綺麗に育てることは無理なので、飼い主がやれることといえばいかに最上の環境を整えて健康に育てるかだけ。
給餌の頻度も少ないですし、亀に比べるとやることがほとんどありません。
いろんな蛇をコレクションしてる人の気持ちが少し理解できた気がします。

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初脱皮

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やはり脱皮前だったようです。
思ったより分かりにくいものですね。
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まだまばらに抜け切れてませんが、まあ今晩どうにかしてくれることでしょう。
画像では分かりにくいですが、抜けた部分は前よりも黒がはっきりし、細かい黄色スポットも少し目立つようになったかな。
今日はやたらとテンションが高く、水を変えようとするとケージから出よう出ようとするので大変でした。
脱皮後(中)ってそんなもんなんでしょうかね。

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余は如何にして蛇飼いとなりし乎

蛇を迎えるのにあたり、数か月悩みました。
昔から蛇とナガクビガメだけには手を出さないでおこうと思っていたんです。
どっちもはまるとヤバい世界で人の道から外れてしまいそうに感じていたので・・(飼っている方すいません)
それがどうしたことか、ふとぼんやりと蛇を飼ってみたいと思うようになりました。
あの異形の生き物はペットとして飼うとどんな生態を見せてくれるのか、っていうか足ないのにどうやって動いてるの?というレベルでの興味の持ち方でした。
以前、当ブログのコメント欄でGodspeedさんに相談したところ、最初なら自分が好きな種がいいとおっしゃっていただき、そこで自分は何が好きかも分からないというほど知識がないことに気付きました。
それから世界中のサイトで調べまして、候補として挙がった種は、白ヘビ様リューシスティックブラックラット、小型パイソンのスポッテッドパイソン、真っ赤で虹がきれいなブラジルレインボーボア、黄金ど迫力のモルカンパイソン、おとなしくてゴツイ顔したセントラルパイソン、漆黒の凶蛇アルバーティスパイソン、そしてダイヤモンドの輝きダイヤモンドパイソン。
みんなそれぞれ異なった魅力があり本当に悩みました。
最終的に基準にしたのは
①歳をとっても綺麗
②成長過程で色の変化が楽しめる
③ハンドリングできる
④繁殖も可
この条件を最も満たすと私が思ったのはダイヤモンドパイソンでした。ベビーからの色彩変化はめざましいですし、成体の派手さは目がチカチカするほどですし、交配相手も同じダイヤモンドパイソンじゃなく他のカーペットパイソン系でも可能。唯一の欠点は価格でしたが生活費を切り詰めれば何とかなりました。
なにしろ初めての蛇飼育で分からないことだらけですので、アドバイス等あれば是非ともよろしくお願いいたします。

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初給餌

ピンクマウスMをピンセットでピョコピョコ動かすと食らいついてくれました。
横からいったものだから飲み込めずにぐるぐるもがく。
なんて不器用なんだと思いながら20分くらい観察していたのですが、さすがに飽きたのでしばらく目を離したすきにばっちり胃の中に。
飲み込むところを見れなかったのは残念ですが次回に期待します。
餌を食べてくれたのでとりあえず一安心。
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ついにヘビの世界へ

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食事風景

食事風景を撮ろうと思いましたがブレまくりで。。。
私のカメラでは無理のようです。


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ものすごい勢いでくわえにいっているところ

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飲み込んでるところ。首がえらいことになってます。


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トラ男成長記(生後15ヶ月)

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9.2cm,214g。
ちょっと育てすぎました。一ヶ月で169gから45g増。
成長線が出ています。

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肋甲板と縁甲板の間が特に伸びているようなので、縦に大きくなっているようです。
この写真では見にくいですがこの成長線の部分にも縦縞模様が浮かび出ています。


若干歪みの兆候があるので、今月は餌の内容を変えて量も減らします。


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ついでに久しぶりの日光浴。



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いつかは飼いたいペット

リクガメ
やっぱりベタにホウシャガメ。ベビーがいつか飼えたときにはゆっくりと綺麗な甲羅に育てて、大きくなったら部屋で放し飼いにします。いつか安くなる日は来るんでしょうかね。
もしくはインプレッサムツアシガメ。莫大な飼育コストがかかりそうなのでこちらの方が高くつくかも。
昔バイブルで見た白変が忘れられません。彼は今どこに?

水棲ガメ
ダイヤモンドバックテラピン。巨大水槽で室内飼い。
ユカタンハコガメには興味ないです。綺麗じゃないし。
ミナミニシキはちょっと興味あります。ただ個体差が激しいような。

トカゲ
やっぱりレッドテグー。ベタ慣れで育てたいです。ただものすごく飼育に手間がかかりそうなのが難点。
オオトカゲならコバルトツリーモニター。

ヘビ
アルバーティスパイソン。至高の美しさ。
スリナムレッドテールボア 。あの妙な法律さえなければ…。

両生類
ソバージュネコメガエル。これは現実的かも。
ヤドクもインテリアとしてはいいですねー。

鳥類
シラハラインコ。手に載せて遊んだこともありますがめちゃくちゃ可愛いです。
スミレコンゴウ。夢のまた夢。

哺乳類
モンゴルウマ。さて、牧草地を買わなければ。
イヌならボストンテリア。

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トラオ成長グラフ

なんとなくグラフにまとめてみました。
こうやって見てみると、やっぱり成長にしたがい体重はぐんぐん増えていってますね。
ちなみに今日の体重は190g。保温飼育ってすごいです。

とらお成長記 jpg

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暫定冬越飼育環境(トラオ)

室内クーリングさせるか、室内保温飼育をするかを非常に迷っております。
夏にベランダ飼育をしたところ意外に成長しなかったので、この冬で一気に保温飼育で大きくしてみようかなと思ってまして。実際ベランダから室内に戻して1週間で体重が約10g増加しました。
ただ、あんまり早く大きくさせると甲羅の変形が心配です。
モリイシもあまり大きくならなかったので去年の温室をもう一度引っ張り出してみようかなとも思っていますが、うーん迷いどころです。


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暫定飼育環境。
ぷかぷか浮いてるのはコウイカの甲です。意外に齧ってますよ。

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水深は割と深めで甲羅がほとんど浸かる程度です。
ほとんど陸にはあがらず水中にいることが多いです。

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よっこらしょっと陸に上がって・・・

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バスキングタイム。

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トラ男成長記(生後14ヶ月)

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8.8cm,169g
サイズ的にはそんなに変わりませんが夏をベランダで過ごして逞しくなったような。

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迫力のバディ

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腹甲が凹んできました。雄なんでしょうか?

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